発信しても、いいねもつかない。フォロワーも増えない。
「自分にはSNSの才能がない」と、諦めかけていませんか。
違います。お手本にする相手を、間違えているだけです。
私は地方選挙を中心に60を超える選挙の現場に関わり、地盤も知名度もない無名の新人がトップ当選や上位当選する光景を、何度も見てきました。
その「やり方」を、無料メルマガで1からお伝えします。
■ こんなこと、ありませんか
・発信しても、いいねもフォロワーも増えない
・何を・いつ投稿すればいいか、分からない
・選挙中にSNS発信を任せられるボランティアがいない
ひとつでも当てはまるなら、このメルマガはあなたのためのものです。
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■ なぜ、頑張っても伸びないのか
多くの候補者は、SNSで目立つ国会議員やインフルエンサーを真似します。
でも彼らは「全国の関心」を奪い合う、まったく別のゲームの住人。
あなたが戦うのは、選挙区内の有権者だけです。
ここが核心。「目立つこと」と「地盤を築くこと」は、別物なのです。
目立とうと真似をするから、伸びず、自信をなくす。
原因はあなたではなく、やるべきことの取り違えです。
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■ 築くべきは「ネット地盤」
勝つ新人がやっていたのは、バズることではなく、”ネット地盤”を築くことでした。
ネット地盤とは――
フォロワー数やバズではなく、
選挙区内に、あなたを信頼する有権者の土台を、ゼロから築くこと。
親や組織から受け継ぐ従来の地盤と違い、誰でも、今日から作れます。
フォロワーが100人でも、それが選挙区内の有権者なら、立派な「地盤」。
目指すのは人気者ではなく、選挙区内の誰かに深く刺さることです。
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■ 「ネット地盤」が証明した代表的な実績
・2022年 松戸市議選 新人が64人中9位当選(前回から2000票増)
・2023年 松前町長選 新人が現職の3倍得票で当選
・2025年 倉敷市議選 2名同時当選(9期目61歳の現職が過去最高の8位で当選)
・2026年 松山市議選 トップ当選(投票率は過去最低の中、松山市議選史上初の1万票超えを達成・2位にダブルスコア)
…その他、地方選挙を中心に60戦以上。派手なバズは一度もなく、
あるのは選挙区内に築いた「ネット地盤」だけです。
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■ 無料で受け取れるもの
2020年に開始して500号を突破したメルマガで、ネット地盤の築き方を出し惜しみなく書いてきました。
ご登録いただくと――
・地方選挙のネット戦略を解説したメルマガ(不定期配信・現場のリアルな事例つき)
・必要な方への30分の無料相談
迷ったらいつでも相談できる「伴走者」が、無料で手に入ります。
2027年3月の統一地方選の前に、今日からネット地盤を築き始めてください。
登録はメールアドレスの入力だけ(約30秒)。
費用は一切かからず、解除もいつでも自由です。
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信頼の土台は、一夜では築けません。始めるのは、早いほど有利です。
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あなたの挑戦が、地域の未来を変える一歩になることを願っています。
永野