ネット選挙対策のメルマガ

はじめまして。

インターネット選挙参謀の永野護(ながのまもる)と申します。

メルマガ登録のページをご覧いただき、ありがとうございます。

少し自己紹介をさせていただきますと…

永野はもともとインターネットマーケティングの仕事をしていました。

そしてインターネットマーケティングの知識と経験を、地元のお店のネット集客にも活かしてセミナーやネット集客代行などを行っていたのです。

その後、ある地元経営者の依頼でマーケティングの経験を選挙に活かしてほしいとの依頼があり…

2018年の松山市議会議員選挙のネット広報を仕事して受けたのです。

結果は…地盤・看板・かばんのない30代の無所属新人が4位で当選。

アフィリエイターがWeb選挙参謀になって選挙に勝利した話【序章】|永野護@インターネット選挙参謀|note
※選挙に関してのお問い合わせは、下記フォームからお願いいたします。 インターネット選挙対策についてのお問い合わせmaroon-ex.jp ※写真の向かって右が筆者の永野です。 「今思えば、ネットがなかったら立候補したかどうかも怪しいです。」 2018年4月29日に行われた松山市議会議員選挙。...

 

翌年、クレジットカードが作れないパートで働くシングルマザーを支援。

インターネットの力を駆使して愛媛県議会議員選挙で当選に導きました。

アフィリエイターがWeb選挙参謀になって組織もない・お金もない・政党に所属していないパートのシングルマザーが愛媛県議会議員選挙に当選した話|永野護@インターネット選挙参謀|note
※追記 このnoteが、選挙ドットコム→Yahooニュースに転載され国内アクセスランキング5位になりました! 2019年4月7日深夜。 あと10分で日付が変わるタイミングで、角田智恵(かくだ ともえ)さんが愛媛県議会議員選挙に当選しました。 角田さんの陣営には何もありませんでした。 どれくらい何も...

 

2019年の参議院選挙では、自民党の公認候補らくさぶろう氏のネット広報を1人で回しました。

愛媛選挙区における参議院選挙2019・インターネット選挙対策振り返り
参議院選挙負けました。 らくさぶろう氏の陣営のもと、インターネット選挙参謀としてすべてのインターネット媒体を管理し発信しました。 しかし結果は敗北。 インターネット選挙対策における敗北の最大理由。 それは松山市議会議...

 

以上のような経緯で、専業のインターネット選挙参謀を仕事にするようになったのです。

このメルマガは、「わかりやすい内容」であることを最重要視しています。

なぜなら、選挙に直接関わった経験から…

選挙の世界にはインターネットに詳しい人が非常に少ない現実を体感したからです。

スマホを使うのはLINEくらいだ。

そんな方でも理解できるようなメルマガです。

安心してご登録くださいね。

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ネット選挙対策メルマガは地方選挙に最適

当メルマガでは、選挙におけるインターネットの使い方を無料で学べますが…

中でも「地方選挙」をメインに扱っています。

ですので当メルマガは以下のような方にピッタリの内容になっています。

・地方選挙に立候補する方

・ネットの発信に毎日10分~20分程度は時間を使える方 

・インターネットで発信する内容が単なる報告になっていて、魅力的ではないと思っている方

・有権者へ魅力的な発信をしたいが、どのような内容がよいか?その基準がわからない方

・一人でも多くの有権者に見てもらうために、複数のSNSを使いたいと思っている方

・1人で動くことが多い地方議員なので、活動中の様子を写真や動画に残せなくて困っている方

・立候補者本人は地上戦に集中したいと思う方

・インターネットの発信を事務員に任せたいと思っている方

当メルマガは、とくに地方選挙に関わる人に有益なメルマガとなっております。

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ネット選挙対策は支援者からの要求・圧力・批判から開放してくれる

従来の選挙のやり方では、集票のために多くの支援者に「お願い」しなくてはなりません。

つまり、票のためには本来やりたくないことを続けなくてはならない。

地方議員には上記のような側面があります。

当メルマガ、「それは嫌だ」と思う方向けです。

政治家が自身の政策を主張し、支持のぜひによって当選する。

それが選挙における正しい姿ですよね?

支持者のいうことを聞くから当選する、本来はダメです。

しかしネット選挙対策は、特定の組織や人物から支持を集める方法とはまったく違います。

有権者がスマートフォンで立候補者の情報を見て投票するかどうかを決めるからです。

つまり、インターネット使う選挙活動には「しがらみ」がないのです。

立候補者や議員に対して支援者の要求や圧力、自分がやっていることに対する批判が続くと、地方議員を続けられません。

地方議員が有意義な政治活動をするためには、当選する仕組みを根本から変える必要があるとわたしは思うのです。

「票のために自分の気持ちを売るようなことをしたくない。」

ネット選挙対策は上記の思いを実現するための現実的な方法なのです。

永野はこのような思いと理想でメルマガを毎日発行しています。

共感したかたは、ぜひメルマガ登録してくださいね。

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